演目は10月の舞台で踊った『三番叟(さんばそう)』です
今度の舞台は
カツラなし、裾引きなし、白塗りなし
普通の形の着物を着て、頭をアップにして踊ります。
つまりどういうことかというと…
ごまかしが利かないってことでもあります
技量丸見え
いい事もありますよ。
もちろん、体が軽い!頭が痛くない!ってこと。
手かせ足かせがない分大きく踊れる…はずなんですが…体が固まってしまっていて…。
…また、今からですね
同じものを踊るというのもプレッシャー
悪い意味で
「あれ、前こんなだったっけ!?」
と思われないように頑張らないと〜
とりあえず年間計画のトップにあるのが『日本舞踊の舞台』です☆
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